血液型英語学習法って使えるのでしょうか?
人間をたった4分類だけにするっておかしいと言われるのはわかります。
でも、日本やドイツには A型が多く、インドではB型が多い。
動物の世界だと、羊は全部O型、ゴリラ、クジラ、牛はすべてBと、血液型って不思議ですよね。
ひょっとしたら、それぞれの血液型の特性に合わせた英語学習法があるかも知れません。
この章は、血液型英語学習法A型の場合です。
血液型別学習法、使えるかどうかお確かめくださ〜い。
納得したら没頭する「 A型」
簡単に説明すると血液型の A型は、外見はソフトで内面はいつもプライドという火がメラメラと燃えています。負けず嫌いを表に出さないだけ。
読書も最初から読まないと気がすまない、英語もまず文法をマスターしないと不安なタイプがA型です。
従って、文法や筆記試験には強いけれど英会話はエンジョイできなかったり。。。
要するに真面目なのです。
しかし、一途なためにいったん好奇心に火がつくとメラメラと燃え盛り、情熱の火が消えません。
学習の仕方は王道をまともにそのまま受け取り、理屈ぬきで納得して燃えることが秘訣です。
統計でも英語が好きだからやっているという答えは、A型が一番多く、英語が大好きなA型は、例外なくものすごい英語の実力者になっています。
この説明をA型の方はまず文句を無く信じてください。騙されてください。(笑)
英語学者の80%以上はA型なんです。
それに、海外へ行かないで英語をマスターしたA型は、枚挙に暇がありませんから。
血液型別英語学習法A型編、いかがでしたか?
ちなみに、
血液型英語学習方法B型編
血液型英語学習方法O型編
血液型英語学習方法AB型編
も見てね〜♪






